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アニメ映画・白蛇縁起(佐久間)のあらすじネタバレ!上映日についても!

アニメ映画・白蛇縁起(佐久間)のあらすじネタバレ!上映日についても!

中国古代の四大民間伝説の1つとされる「白蛇伝」をフル3Dアニメ化した映画『白蛇:縁起』

Snow Manの佐久間大介さんが主演声優を務めることが分かり話題となっていますね!

この映画は2019年にもともと中国ですでに公開されているアニメ映画になりますが、大人気の佐久間大介さんが声優を日本語吹き替え声優を務めるということで、今後注目が集まりそうですね。

Snow Man佐久間さんのファンであれば、この映画について気になっているのではないでしょうか。

・「白蛇:縁起」ってどんな映画何だろう 
・映画の内容が気になるな~ 
・上映日っていつなんだろう?

などなど、知りたい事満載ではないかと思います。

 

そこで今回は、Snow Man佐久間さんが主演声優を務めるアニメ映画『白蛇:縁起』について詳しく見ていきたいと思います。

題して、アニメ映画・白蛇縁起(佐久間)のあらすじネタバレ!上映日についても!というタイトルで進めていきます。

気になる方は、ぜひチェックしてみてください。

※映画のネタバレを含みます、ご注意ください。

アニメ映画・白蛇:縁起

この映画は、もともと中国で公開されたフル3Dアニメ映画になります。

話の元となっているのは、中国の四大民間伝説の1つとされる「白蛇伝(はくじゃでん)」という伝説です。

 

ちなみに「白蛇伝」というドラマも2020年にBSで放送されていました。

 

また漫画版もあるようです。

 

この「白蛇:縁起」、中国では、興行収入70億円というすんごい記録を打ち出しているから驚きです。

話の内容だけでも人気が高いことが伺えますね。

あらすじ

「白蛇伝」のヒロインとして知られる白娘が、許仙と出会う前世の物語を描く。

晩唐の時代、国師が民間人に蛇を大量に捕まさせていた。見た目は美しい少女の白蛇の妖怪「小白」は国師を刺殺しようとするが失敗し、記憶をなくしてしまう。

捕蛇村の少年・阿宣に救われた小白は、記憶を取り戻すため阿宣とともに旅に出る。旅の中で2人は恋に落ちるが、小白が実は妖怪であることが徐々に明らかになっていく。

やがて国師と蛇族の間に戦いが起こり、小白と阿宣の恋にも大きな試練が立ちはだかる。

引用元:映画.com

ネタバレ

※以下、映画の内容ネタバレになります。

結末は少年「阿宣」が自ら妖怪になり、白蛇の妖怪「小白」の方に寄せるというストーリーです。

どちらかというとヒロインの白蛇「小白」が人間に戻るみたいな話が、従順なストーリーな気がしますが、なんとも斬新なお話ですね。

上映日はいつ?

■上映日:今年夏公開予定

上映日については、まだ詳細は明らかになっていませんね。

もしかしたらコロナの影響もあって公開していないのかもしれません。

今年夏公開予定ということで、無事に公開されることを願いたいです。

 

Snow Man 佐久間大介・主演声優で話題!

今回の日本語吹き替え版の主演声優を務めるのがSnow Man 佐久間大介さんということで大きな話題を呼んでいます。

これは映画館にファンがさっとうしそうですね😅

映画の興行収入などにも大きく影響しそうです。

佐久間さん自身も映画の声優を夢見ていたようで、相当気合が入っていそうですよね。

 

ちなみに、ダブル主演としてヒロイン役には三森すずこさんが選出されています。

これは人気が出ること間違いなしです。

 

ファンの反応は?

『白蛇:縁起』のファンというよりも、佐久間さんのファンの熱量がスゴイですね。

実際のファンの反応をまとめてみました。

・さっくんおめでとう!たまたま目覚めて見たら、主演声優のニュースが出ててびっくりしたよ!!どんどん夢を掴み取るSnowManを応援できることが嬉しい!

・えぇぇぇぇぇぇぇ! さっくんおめでとぉぉぉぉ!!

・佐久間さんの夢がどんどん叶うところ 見られてほんとに嬉しい!

・自分の夢を言葉にして、それを言うだけじゃなくて、実現するために頑張ってこうやって叶えてる佐久間くんが本当にかっこよくて大好き!

・佐久間くんの努力が認められた感じがしてめちゃくちゃ嬉しい!

まとめ

今回は、中国で大ヒットを飾ったフル3Dアニメ映画『白蛇:縁起』の日本版について見ていきました!

もともとは中国の伝説として語られる「白蛇伝」をもとに作られた映画になります。

日本版の主演声優として、Snow Manの佐久間大介さんが抜擢されており、大きな話題を呼んでいますね。

ダブル主演として、三森すずこさんとタッグを組むようです。

公開は今年夏を予定されております。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。